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練習してよかった!取材の練習で気付いたことまとめ

地域メディアを通して飲食店の店長たちに取材する予定です。

正直、どういう感じに取材したらいいかイメージができていなかったのでメディア運営メンバーで取材の練習をしました。

取材の練習での気付きをまとめます。

取材の練習を通しての気付き

暗いところだと撮影が難しい

今回使用させて頂いたお店、ちょっと暗めなんですよね…。

明るく撮ろうとシャッター速度を遅くするとぶれるので、撮影が難しいです。
カメラの腕がいい人なら問題ないのかもですが…。

レフ板、または簡単な照明を用意すると解決できそうです!

話がぶれそうになる

画像もぶれやすい

話をしていると本来の趣旨とは違う話題が気になって、ついつい掘り下げたくなります。

それが取材の醍醐味でもあるのですが、聞くべきところは事前に考えておくべき。

撮影される側はすぐに慣れる

取材される側の役

練習時、取材する側とされる側をやりました。

最初は恥ずかしい気持ちがありましたが、すぐに慣れました(笑)

「あー撮ってる、撮ってる」という感じ。

取材する側、される側が話しに集中できるよう、カメラマンは意識したほうがいいですね。

取材後も作業はたくさん

  • 取材内容を記事に落とし込む
  • 撮影した写真の選定、加工
  • 記事内容を取材相手に確認してもらう
  • 取材相手にお礼の連絡

漏れなく、丁寧に、迅速にやるっきゃない!

初めてのことだらけですが、楽しみながらチャレンジします☆

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