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【ドキドキ】初めての取材の振り返り

前々から宣言していた取材、やってきましたーーーーーー!!!

いやー本番はドキドキですね。

初めての取材の振り返りをします。

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アイスブレイクの時間を設けるべき

今回取材した相手は数年のお付き合いがある人なので、アイスブレイクは無くても大丈夫かなー?と思っていましたが…

まず、僕が緊張してました(笑)

僕が緊張していると、相手も緊張してしまいますよね…。

相手のためにも、自分のためにも、まずリラックスできるようなアイスブレイクを入れてから本題に入るようにします。

質問しながらメモを取るのは結構難しい

相手が話していることを極力メモしようと頑張りましたが、結構難しい。

質問する内容も考えながら、メモもする…キャパオーバーです。

キーワードをメモ・詳細は音声データで確認、というスタイルがいいかもしれません。

相槌は無音ですべきかも

録音データに自分の声の「うん、うん」という相槌が何度も…

スムーズなコミュニケーションをとるには相槌は大事ですが、取材時は無音の頷きにしたほうがいいかもしれない。

取材は楽しい!

お店のオープン時の苦労話だったり、今後のビジョンの話は聞いててとても面白かったです。

そんなご縁で!
え、そんなことを自力でやっちゃったの!?
etc

取材を通じて、相手への理解が深まったと感じました。どんどんやっていきます!

まとめ

初めての取材は緊張しましたし、反省点もありましたが、やりがいがありますね。

お店や地域のいいPRになると思います。

取材記事の完成をお楽しみに!

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